入院・手術はもちろん先進医療までカバー!終身医療保険「も。」

先進医療とは?

厚生労働大臣が定める高度の医療技術を用いた療養のことです。また、先進医療ごとに医療施設に対して一定の基準を設けて、適合する病院・診療所において行われます。
中には、保険診療へと導入して先進医療でなくなるものや、新規で追加されるものもあり、その種類は随時変動します。そのため、先進医療とされるものは、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。
(平成30年11月1日現在で92種類)

女性がCTスキャンで検査を受けている

<先進医療で実施件数の多い技術例>

  • 1)陽子線治療(主な症例:がん) 1件あたりの先進医療費用 約277万円
  • 2)多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術(主な症例:白内障) 1件あたりの先進医療費用 約58万円

※厚生労働省「平成29年6月30日時点で実施されていた先進医療の実績報告について」より

これらの先進医療にかかる費用は、公的医療保険の対象とならないため、全額自己負担になります。

終身医療保険「も。」は先進医療費用をカバー!

公的医療保険では対応できない先進医療の費用を、特約を付加することで通算2,000万円までカバーできます。
しかも主契約に月額99円(2018年11月1日現在)を上乗せするだけなので、無理なく保障を充実させることができます!

終身医療保険「も。」の5つの特長

1. 退院後の保障が充実

退院後の保障も充実! 通院も、在宅医療も保障します。

一般的な医療保険とSBI生命終身医療保険「も。」の保障の違いは通院後の保障も充実!通院も住宅医療も保障

2. 日帰り入院から保障

病気やケガによる入院*は、日帰り入院(入院日と退院日が同一の入院)から保障します。

*約款に定める入院に限ります。

3. 数多くの手術に対応

入院の有無に関わらず、公的医療保険制度における医科診療報酬点数表に、手術料の算定対象として列挙されている約1,000種類の手術*を保障。同じ病気の手術であっても、給付金はお支払いいたします。

*一部お支払いの対象とならない手術もあります。

※約款に定める要件に当てはまる「入院」「手術」等が対象となります。詳しくは「契約概要・重要事項のお知らせ(注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」をご参照ください。

入院した場合は、お支払い金額は入院給付金日額の10倍(重大手術の場合は40倍)。入院しなかった場合(日帰り手術)は、お支払い金額は入院給付金日額の5倍(重大手術の場合は40倍)

4. 先進医療にも対応

特約を付加することにより、先進医療も通算2,000万円までカバー可能。公的医療保険制度の対象とならない先進医療の技術料のうち被保険者が負担した費用と同額を通算2,000万円までお支払いします。

5. ご契約者さま限定 付帯サービスが無料!

SBI生命では、ご契約者さまに、ホームネット株式会社が提供する「SBI生命 安心健康サービス」を無料でご提供しています。

SBI生命 安心健康サービス無料

健康・医療や相続等に関するご相談に、24時間365日※、無料でお答えする、ご契約者さま専用のサービスです。ご相談者さまのプライバシーは厳守される仕組みになっております。女性スタッフも多数在籍しておりますので、安心してご利用ください。

※「メンタル相談サービス」「相続相談サービス」については相談時間をご確認のうえ、お電話ください。

生命安心健康サービス

保障内容の詳細、給付金のお支払事由等については、「契約概要および重要事項のお知らせ(注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」にてご確認ください。

                                                              募資S-1902-054-DA